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27年前

老いも若きも『ポケモンGO』ということで、先週のリリース以来、まさに日本列島全土が
「ポケモン狂騒曲」と言った有様になっております。皆さんも既にプレイしていることかと
思いますが、進捗いかがでしょうか。街に出ると、昼夜問わず歩きスマホの多いこと!
各学校やご家庭でしっかり注意喚起されているであろう子供よりも、むしろ大人の方が
危なっかしい動きをしている印象を受けます。冷笑の眼差しを受けがちなのは大人の
方ですので、大人らしく、洗練された立ち居振る舞いでゲームを楽しみたいものですね。

さてさて、株価が急騰後に急落したりな任天堂、27年前の本日7月27日に、代表作と
言えるRPGを発売したのを憶えている読者様はどのくらいいらっしゃいますでしょうか。
発売年月日までは憶えていなくても、タイトルはきっとご存知かと思います。そうです、
かの糸井重里氏がゲームディレクションを担当した『MOTHER』ですね。それまで主流
だったファンタジー世界のRPGとは一線を画す、現代が舞台の超名作RPGと言えます。
少年少女の日常から冒険が始まるという世界観もさることながら、特筆すべきは全国の
子供たちが夏休みに入ったタイミングで発売されたということだと思います。自身の夏の
想い出をゲームの世界に重ねて…というのは言い過ぎかも知れませんが、先日、ふと
そんなことを知る機会があったので、ポケモンGOも良いけど、過ぎた日に想いを馳せて、
27年ぶりにプレイしてみようかな、なんて思ったのでした。あ、ちゃっかりポケモンGOも
やってますよ(笑)。弊社の周りはポケストップ多いので、お立ち寄りの際は是非に(笑)。

今週の話題

さてさて、夏休みを前になかなか『ポケモンGO』がリリースされないことでやきもきしている
ちびっ子も多いかと思います。まぁ私もその一人ですが…。アメリカでは民主党の党集会で
ヒラリー・クリントン氏がスピーチで引き合いに出したりと、何かしらの報道を見聞きする毎日
ですが、あまりの爆発的人気に、既にこの盛り上がりに飽きていると言った冷ややかな声も
あるようです。日本でも、プレイする上での注意喚起のお触れが政府から出るなど、相当の
混乱が予想されており、少なからず歓迎ムードばかりではないと言えますね。特にゲームを
やらない人、興味が無い人からしてみれば、公共の場がゲームの舞台になるという、こんな
迷惑な話もないというところが本音なのでしょう。自分の敷地にスマホ持ってウロウロ入って
来られたら不気味そのものですよね。銃社会では射殺されても仕方ないのかも知れません。

それはさておき、来春の映画ドラえもんのび太のカチコチ南極大冒険』のキービジュアルが
最高にオシャレだと思います。たまにはホラー以外の映画のお話も書かなければいけません。

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予告編は明日7月22日(金)19:30に公開とのことなので、期待が膨らみます。内容については
あくまで私の予想ですが、ドラえもんたちが南極で大冒険するのではないでしょうか。以上です。

Pokémon GO

最近ニュースになってますよね、『Pokémon GO』。日本でのリリース時期は未定
のようですが、今月中、早ければここ数日の間、という噂もあるようです。普段は全く
ゲームをやらない私でも、ちょっと気になりますね。既に海外では爆発的大人気との
ことで、悪影響を問題視する声も出ているようですが、果たしてどうなりますことやら。

世間では明日から三連休ですが、大手支店16日(土)通常営業しております。
アパート・マンション・月極駐車場など、賃貸物件をお探しの方は、お気軽にご相談
ください。梅雨明けも近いような天気ですね。お出かけの際は熱中症にご注意を!

応援上映

突然ですが、皆さんは「応援上映」というものをご存知でしょうか。かくいう私も詳しいわけでは
ないのですが、今、(一部の)映画館では革命が起きているようなのです。今までは、映画鑑賞
と言えば、周りの観客へ配慮し、マナーを重んじて静かに作品を鑑賞するスタイルこそが正しい
と言われておりましたが、この「応援上映」は、鑑賞中の声援サイリウム、更にはコスプレ
OK。ライヴコンサートのように、客席全体で空間を共有して映画を楽しむという新しいスタイル
なんですね。そしてそのスタイルに火を点けたと言われているのがこちらの作品。

KING OF PRISM by PrettyRhythm

通称「キンプリ」と呼ばれているアレです。映画に疎い方、アニメに疎い方でも、何となく名前は
聞いたことがあるのではないでしょうか。そんなことは特にないでしょうか。さておきこのキンプリ、
今年の初頭から半年にわたる映画の常識を覆すロングラン公演と大ヒットに伴い、応援上映も
注目を集めるところとなりました。そんなことは特にないでしょうか。前置きが長くなりましたが、
つまりは明日から公開の「死霊館 エンフィールド事件」でも応援上映があればいいなと思った
次第です。周りを気にせずに、客席全体で悲鳴を上げてホラー映画鑑賞なんて素敵ですよね。
ちなみに「死霊館 エンフィールド事件」は、県内でもイオンシネマ新潟西と、T・ジョイ長岡
二ヶ所で上映となりますので、当ブログをご覧の皆様も、お出かけの折には是非ご覧ください。

長岡生活便利帳

日頃はホラー映画情報などを主にお伝えしている当ブログですが、本日は
趣向を変えた内容でお送りしたいと思います。というか、本来そうあるべき
なんですが。まぁこれからは物件情報とかも載せていかなければ、ですね。
そんな当たり前のことを思いながら、2016年下半期を始めたいと思います。

この度、株式会社サイネックス様にて発行されました「長岡生活便利帳」に
弊社も広告を掲載しております。しかもこの冊子、長岡市の観光から防災、
医療、子育て、行政関係まで、暮らしに役立つ、ありとあらゆるサービスの
ガイドブックとなっていて、とにかく便利。全ページオールカラーというのも
嬉しいですね。まさに一家に一冊と言えるのではないでしょうか! しかも、
なんとこの冊子、(一部除く)長岡市内の全住戸に無料配布!なんです!
来週から順次ポスティングされていくようなので、是非ご活用くださいね!

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また、新たに長岡市に転入される方に対しても、市役所の担当部署にて
配布されるようです。数に限りがあるようですので、予めご了承ください。